ワーキング

2020年6月24日 (水)

「ウルトラマン」シリーズのラバーブーツ、セーフティスニーカーなどが発売中です

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ULTRASEVENラバーブーツUT-04


弘進ゴムは、日本を代表するヒーローである「ウルトラマン」「ウルトラセブン」モデルのシューズ、ウェア、バッグをこの春から発売しています。

「ウルトラマン」シリーズは、「ウルトラマン」と「ウルトラセブン」「ウルトラ怪獣」をモチーフにしたセーフティスニーカー、ストレッチパンツ、ラバーブーツ、レインジャケット、リュック、トートバッグからなるウルトラマンの世界観を、弘進ゴムの技術で再現した高機能のワークカジュアルブランドです。

ULTRASEVENラバーブーツUT-04は、独自配合ラバーで「ウルトラセブン」のボディをイメージ。軽量配合設計と吸汗速乾の裏布仕様を備え、ウルトラセブンの変身アイテム、ウルトラアイをモチーフにした持ち手デザインがファンに響きます。

新感覚の履き心地のコンフォートインソール搭載し、サイズS~3L(24.0~28.5㎝に対応)の5サイズで、レッドとブラックの2色。各9000円+税。

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ULTRAMANセーフティスニーカーUT-01


ULTRAMANセーフティスニーカーUT-01は、作業中や移動中に足先を保護する安全先芯入り。カラータイマーをイメージしたコードロックにウルトラマンのボディをモチーフにした反射素材を採用。

履き心地と姿勢サポートを重視したFOOT COREインソールも搭載しています。サイズ24.5~27.0、28.0㎝でレッドとブラックの2色。各4000円+税。

このほか、カラータイマーをモチーフにしたファスナー引き手を採用したULTRAMANストレッチパーカーUT-02(3500円+税)、動きやすいULTRAMANストレッチパンツUT-03(2500円+税)、アイスラッガー、ウルトラサインをモチーフにした金属ファスナー引き手を採用したULTRASEVENポケッタブルレインジャケットUT-05(4500円+税)、高耐久生地を使った約30L収納可能の「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「ダダ」モデルのULTRAMANリュックUT-06(5000円+税)、約12L収納可能な「ピグモン」「ダダ」「バルタン星人」モデルのULTRAMANトートバッグUT-07(2000円+税)をラインアップしています。

2020年5月25日 (月)

弘進ゴムがコードロック仕様の安全スニーカーを発売しました

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ファントムライト FCL-720DRY


弘進ゴムは、安全スニーカーのファントムライトシリーズから、「ファントムライト FCL-720DRY」を発売しました。

この商品は、“超軽量”“超通気”“超楽履”をコンセプトにした樹脂製先芯入りの安全スニーカーで、同シリーズの条件となっている「26.0㎝の片足で300g以下」をクリアした軽快な履き心地のほか、靴全体を包むネットメッシュが新鮮な外気を取り込み、靴内の湿気・熱気の循環を促します。

最大の特徴は、コードロックを採用したシューレースシステム。

“しめる”と“ゆるめる”の動作を片手で簡単に行うことができ、コードロックの部材は日本材を使用しています。

何度も使うゴム紐部分は、「引っ張りやすく、かつ負荷が掛かりにくい硬さにするため、とくに調整にこだわった」と同社では話しています。

インソールには、土踏まず部分に盛り上がりのあるアーチサポート機能が正しい位置と姿勢をサポートすることで、疲労対策や快適な履き心地も実現するフットコアインソールを採用。

踵部分を踏める仕様になっており、脱ぎ履きの多い屋内での作業を伴う仕事に最適の1足となっています。

価格は4100円+税で、カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色を用意しています。


2020年3月21日 (土)

NEXT WORKERZの山下代表取締役がNEXT WORKERZサミットin 神戸開催について語っています

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NEXT WORKERZの山下代表取締役


2月23日に初開催されたリアルワーカー参加型WORK業界交流会「第1回NEXT WORKERZサミットin 神戸」は、アシックス商事の神戸本社7階イベントホールでの開会式の後、同3階の展示ホールに各メーカーがブースを設置。

参加した33人の職人に対し、プレゼンテーションと実際に商品をフィッティングしながらの意見交換といったユーザーとメーカーの自由交流会が行われました。

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互いの“自慢の道具”の話でも盛り上がった参加者


主催者で建設業界初のワークマガジン「EXIT(イクジット)」を発行するNEXT WORKERZ(ネクストワーカーズ)の山下幸一代表取締役は、今回の催しについて次のように語っています。

「イベントの目的は、①全国の職人同士が熱くつながること②製品メーカー、販売店との交流の場にすること③ワーク業界全体の活性化につなげることです。

全国の各職種のユーザー同士がリアルでつながることはもちろん、日頃なかなか直接意見を交わす機会のない作業服や安全靴、工具などのメーカー、それを扱う販売店と問題の解決やユーザーの要望を満たす製品開発力向上などに向けて意見交換を交わしてもらうことも大きな目的になります。

ワーク関連の展示会はありますが、ユーザーは参加しておらず、その展示会自体をユーザーは知りません。

ユーザーが何を求めているかも分からないまま、モノづくりが行われているのが現状です。

メーカーや販売店は、もっとユーザーとつながりを持つべきだと考えており、このイベントを通じて、ユーザーの声をフィードバックして新たなモノづくりの参考にしてもらいたいと考えました。

ワークマガジン「EXIT」の読者はSNSでつながっていますので、製品を始めとする情報等の拡散能力も高いと思います。

今回の開催で、職人とメーカーと販売店がつながるイベントが必要だと確信できました。

さらに500人、1000人の職人が集える規模のイベントにして業界の活性化につなげていきたいと思っています」

2020年3月19日 (木)

リアルワーカー参加型WORK業界交流会「第1回NEXT WORKERZサミットin 神戸」が初開催されました

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日頃使っているこだわりの道具を身に着けての記念撮影


建設現場などで働く道具にこだわる職人と、モノづくりにこだわるメーカーが一堂に会す“リアルワーカー参加型 WORK業界交流会”として「第1回NEXT WORKERZサミットin 神戸」が2月23日に行われ、アシックス商事が会場(神戸本社)の提供などでサポートしました。

この催しは、建設業界初のワークマガジン「EXIT(イクジット)」を発行するNEXT WORKERZ(ネクストワーカーズ、山下幸一代表取締役)が主催したもので、当日は職人33人のほか、この主旨に賛同したワーク関連メーカー(ケイゾック、下本商会、丸五、アルトコーポレーション、アシックス商事)や販売店など、合計約70人が参加しました。

アシックス商事荒巻真央販売創造本部本部長は「NEXT WORKERZ山下代表取締役の“職人が現場で身に着ける製品を開発するメーカーや販売店と、問題の解決や製品づくりのための意見交換会を開催したい”という熱い想いに共感し場を提供したが、大変有意義な催しになった。

メーカーとしてユーザーニーズに応える商品を開発するとともにコミュニティづくりにも力を入れ、このような交流会を継続的にサポートすることでワーク業界の発展に寄与したい」とコメントしました。

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「テクシーワークス」WX-0007 7900円+税/JSAA A種認定のプロテクティブスニーカー。5月発売予定


会場を提供したアシックス商事は、18年3月から日本保安用品協会(JSAA)A種認定の安全性や耐久性を備えながら、快適な履き心地とデザイン性を追求したプロテクティブスニーカー「TEXCY-WX(テクシーワークス)」を展開しています。

今年5月に発売予定のWX-0007(7900円+税)は、“さらにこだわったシューズが欲しい”というリアルなプロワーカーからの声に応えたアイテム。「モニタリングの評価も高く反応は上々」だそうです。(つづく)

2020年1月 9日 (木)

【ワークシューズ特集】 「アシックス」のBoaフィットシステム搭載モデルがヒットしています

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ウィンジョブCP304 Boa 1万3800円+税


アシックスジャパンは昨年、ワーキングシューズ発売から20周年を迎えました。

これまでスポーツ分野で培ってきたテクノロジーをワーキングシューズに応用し、優れた機能性と安全性で働く人達の足元をサポートしてきました。とくに建設業や運送業に携わるワーカーの間で評価を高めています。

19 年度は、1万円を超える高付加価値商品の売れ行きが良かったこと、そして足幅のバリエーションを増やし、3E相当に加え、18年から投入した2E相当のレギュラータイプの商品の需要が大幅に増えているそうです。

今春に発売してヒットしたのが、「アシックス」のワーキングシューズで初めてBoaフィットシステムを搭載したウィンジョブCP304Boa (ハイカットタイプ) とウィンジョブCP209 Boa (ローカットタイプ)。


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ウィンジョブCP209 Boa 1万1800円+税


ハイカットタイプは、主に建設現場で働くワーカーをターゲットに安定性とサポート性を重視、Boa フィットシステムのダイヤルを保護するカバーも設けました。

一方、ローカットタイプは、運送業や配送業のワーカーをターゲットに軽量性と通気性を重視。アッパーにメッシュを採用したほか、着脱性を考慮してカバーをしたままでもダイヤル調整ができるようにしています。

同社では、新しい業種への進出や新規ユーザーへのアプローチを視野に入れており、すでに流通限定でメディカルシューズや厨房用シューズを手掛けているほか、18 年から女性ワーカーの要望を取り入れた女性専用モデルを発売しています。

近年、増加傾向にある高齢者ワーカーに向けた商品開発も検討しているそうです。

2020年1月 3日 (金)

【ワークシューズ特集】 ウルトラマンとコラボした安全スニーカー、ラバーブーツが発売されます

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ウルトラセブン セーフティスニーカー


弘進ゴムのワークシューズ事業は、ワークからデイリーに使える長靴をメインに、安全スニーカー、厨房用スニーカーの3つのカテゴリーで製品を展開しています。

最大の特徴は、軽くて履きやすいこと。特に軽さについては、長年培ってきたゴムの配合技術を樹脂にも応用することで軽量化に成功。

さらに通気性、耐久性、クッション性などをプラスアルファした高機能製品を多数ラインアップしています。

これから最も注力展開する、としているのが20年3月から発売するウルトラマンとのコラボレーション商品です。

円谷プロダクションとのライセンス契約のもと、「ウルトラマン」や「ウルトラセブン」「ウルトラ怪獣」をモチーフにした高機能カジュアルモデルのシューズ、ウェア、バッグを展開します。

シューズは、安全スニーカーとラバーブーツの2種類を製品化しています。

「ウルトラマン セーフティースニーカーUT-01」は、足先を保護する樹脂製先芯入りで、カラータイマーをモチーフにしたコードロックを搭載。

シルバー部分にウルトラマンのボディをモチーフにした反射材を使っています。

履き心地と姿勢サポートを重視したFOOT CORE インソールを搭載しており、フィット感覚を調整できるゴム紐付スリッポンタイプなのでスムーズな着脱も可能です。

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ウルトラセブン ラバーブーツ


「ウルトラセブン ラバーブーツ UT-04」は、独自配合ラバーで高級感と存在感を兼ね備え、デザインはウルトラセブンのボディを再現しています。持ち手部分はウルトラセブンの変身アイテム、ウルトラアイがモチーフになっています。

ともに販売は、ワークショップやホームセンターのほか、ウルトラマン関連ショップや各種雑貨店などにも提案してく方針だそうです。

2019年12月27日 (金)

【ワークシューズ特集】 ワークカジュアルシューズ「ラスティングブル」から先芯入りの安全スニーカータイプも投入されています

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ラスティングブルLBS-803


福山ゴム工業が注力展開しているワークカジュアルシューズ「Lasting Bull(ラスティングブル)」が好調です。

昨年4月の発売以来、履き心地の良さと汎用性の高さが評価され、ワーク流通とシューズ流通で販売を伸ばしています。

今春からは先芯入りの安全スニーカータイプの展開も本格化させ、ワーク市場でのさらなるブランド構築をはかっています。

同社の履物部門は「作業用長靴」「安全スニーカー」「作業用布靴」の3部門で構成され、売上げの50%以上を主力の長靴が占めています。

作業用布靴では、「親方寅さんシリーズ」が履きやすさとグリップ性を備えた製品として好評で、ロングセラー製品となっています。

そうしたなか、新たな業績のけん引役として浮上しているのが作業用布靴にカテゴライズされている「ラスティングブル」です。

一般作業から日常履きまで使用できる汎用性の高いバルカナイズドスニーカーで、デザインはサイドゴアスリッポン。約1万人の足型計測をもとに設計したラストを採用し、インソールは4層構造にしてクッション性をアップさせています。

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ラスティングブルLBS-802

また、同シリーズの履き心地の良さはそのままに、先芯を搭載した安全スニーカータイプも展開しています。

今春に発売したローカットの同LBS-802とハイカットの同LBS-803はシューレースタイプで、耐滑ソールも搭載し作業性を高めています。

秋口から需要が大幅に増加し、特にホワイトカラーが人気になっているそうです。

2019年12月25日 (水)

【ワークシューズ特集】 「マンダム」のスリッポンタイプの防水シューズが人気となっています。

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マンダム#56

今年、創立100周年を迎えた丸五は、安全スニーカーを中心とした市場に向けて、3ブランドで展開を進めています。

「マンダム」は“ワーカーが日々抱えている足元のストレスからの解放”に焦点を当てたブランド。「クレオス」は軽作業や靴の脱ぎ履きの多い作業などに特化したライトユーザー向け。「メダリオン」は足型など女性専用設計にこだわり、女性ワーカーの作業現場に必要な性能に特化しています。

なかでも、主力の「マンダム」は、5年ほど前に黒を基調にしたスタイリッシュなイメージに一新。展示会ブースやパンフレットでも統一した世界観を演出し、ブランドイメージを向上させています。

今期の販売を牽引したのは、マンダムブランドの職域シューズ「マンダム#56」。

今年3月に発売されたスリッポンタイプの防水シューズで、①防水性②帯電防止③グリップ性④クッション性⑤耐油性―などの性能を備えるほか、丸洗いができることが最大の特徴です。

発泡PVCで軽く、価格は1700円+税と安価なため雨の日の通勤など、日常の幅広いシーンで気軽に履くことができます。

20年は、ホームセンターのバイヤーが選ぶ18年の年間ヒット商品の安全スニーカー部門で第1位を獲得したマンダムニットの新製品として、暗所での視認性を付与した新製品の発売も予定しています。

2019年12月23日 (月)

【ワークシューズ特集】 ミズノがプロテクティブスニーカー「オールマイティ」のラインアップを拡充しています

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オールマイティTD11L


2016年のプロテクティブスニーカー「オールマイティ」の発売によりワークシューズ市場に参入したミズノは、以来、建設・運輸・製造業を対象にした新製品を積極的に投入し、ラインアップを拡充しています。

今年4月には新たにワークビジネス事業部をスタートさせ、ワークシューズに加えワークアパレルやイクイップメント(用具)など、同社の強みであるトータルでの提案を加速しています。

オールマイティシリーズの主な特徴は、①履き心地の向上②耐久性への配慮③安全性能の確保――の3点。

同社のウォーキングシューズの主軸シリーズで、歩きやすさに定評のあるLD40のラストを基に設計。樹脂製先芯の先端にスポンジを巻くことで足への当たりを緩和するなど、長時間の着用でも痛くならない工夫を施しています。

また、すり減りやすい履き口裏や屈曲することで破れやすいアッパー部分には、人工皮革や強化メッシュを採用。

つま先部には野球スパイクシューズに使っている人工皮革(一部はゴム)を応用するなど、スポーツシューズ開発の技術を活かして性能を高めています。

さらに転倒を予防する耐滑性能を備えたアウトソールを搭載するなど、安全性にも配慮しており、全製品を対象にJSAA(公益社団法人日本保安用品協会)のA種(普通作業用)認定を取得しています。

売れ筋のひとつが、今春から発売したオールマイティTD11Lです。

配送業にフォーカスした製品で、足裏の感覚が伝わるように前足部のソールを薄くする一方、踵部にはすり減りにくいラバーを使用した「Dソール」を搭載。これにより、作業や運転に適した素足感覚と、1日に10㎞は走り回ると言われる配送作業に求められる耐久性を両立しています。

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女性用のオールマイティFS32L


FS32Lのように、最近増加している女性ワーカーに向けたミズノ初となる専用プロテクティブスニーカーも開発しています。

女性の足に合わせた靴型設計に加え、ゴムの靴紐と一本ベルトを使用することで着脱が簡単。

“先芯が入っていると蒸れるので、休憩中は脱ぎたい”という現場の声を取り入れて、アッパーにはニット風メッシュを採用しており、工場内などの事務系の女性を中心に販売を伸ばしているそうです。

同社では、ライフスタイル事業部の一部だったワーク関連事業を独立させ、4月からワークビジネス事業部を立ち上げています。

取扱製品は、ワークシューズ、ナースシューズ、ワークアパレル、イクイップメントで、同社の強みであるトータルでの提案を強化していきます。

これまで、全国に30人弱だった営業を100人ほどに増員し、北海道から沖縄まで、各地域の法人・企業としっかりと関係を築き売上げを拡大。

18年度に約39億円だった売上高を21年度には約100億円にまで伸ばす計画をたてています。

2019年12月14日 (土)

安全スニーカー市場が建設業の好調や安全意識の向上を追い風に活況になっています

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ワーク関連の見本市には安全スニーカーを提案する企業が増えています


先芯が入った安全スニーカーが配送業や住宅工事関連、工場等での軽作業履きとして主流になっています。

特に市場では「プロテクティブスニーカー(プロスニーカー)」と呼ばれる、型式認定を受けた商品が中心となっており、その販売足数を伸ばしています。

日本プロテクティブスニーカー協会が集計しているプロスニーカー認定合格品タグの発行枚数は、18年度は650万枚(万足)と過去最高の実績となりました。

Shoes Post Weeklyでは、非認定品を含めると市場規模は2.5倍ほどの1700万足前後と推定していますが、特にここ数年は、スポーツメーカーなどの参入もあり、市場はさらに活況を呈しています。

人気の要因は手頃な価格や軽さ、耐久性、動きやすさ、着脱の容易さといった機能性に加え、普通のスニーカーと見分けがつかないほどのデザイン性の高さなどが挙げられます。

労働人口の減少などのマイナス要因はあるものの、東京オリンピック・パラリンピック開催に伴う建設業の活況、企業の安全衛生意識の高まりや働き方改革の推進などを追い風に、若年層や女性を中心に着用が広まっています。

この続きは、Shoes Post Weeklyの紙面で。

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