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2020年3月25日 (水)

八重洲地下街最大級のシューズショップ「マドラス八重洲店」がオープンしました

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マドラスは、JR東京駅直結の八重洲地下街で展開していたマドラスメンズセレクションとマドラスレディスコレクションを「マドラス八重洲店」として統合、売り場面積183.92㎡(55.64坪)の同地下街最大級のシューズショップとして3月6日からオープンしています。

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同社では、これまで背中合わせだった両店の境をなくすことで、「ブランドへの認識が深まる」としており、さらに同地下街最大級の売り場面積による「インパクトの大きさ」や、パートナーと一緒に買い物が楽しめる「客層の幅の広がり」、入り口が増え「店に入りやすくなる」ことなどを統合のメリットに挙げています。

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主な取り扱いブランドは「マドラス」「モデロ」「マドラスウォーク」などで、商品構成はメンズ6割、レディス4割になっています。

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