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2020年1月21日 (火)

2月4~6日に第66回シューズ・フロム・イタリー展がベルサール渋谷ガーデンで開催されます

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前回開催のシューズ・フロム・イタリー展の様子


イタリア大使館貿易促進部は、2月4~6日に東京のベルサール渋谷ガーデンで開催されるビジネスショー「第56回モーダ・イタリア展&第66回シューズ・フロム・イタリー展2020-21秋冬コレクション」の参加予定メーカーを発表しました。

それによると、アイテムはレディスウェア39社、バッグ&レザーグッズ39社、婦人靴23社、ファッション小物20社、ニットウェア19社(重複あり)の順で多く、合計で138社(アパレル関連69社、レザー関連44社、シューズ関連25社)が出展します。シューズは、婦人靴・紳士靴合わせて38社。

18年から受付時の混雑緩和のため、オンライン来場事前登録システムを始動、スマホにも対応して出展社リストを見ることもできます。

また、日本のトップスタイリストが、出展社のアイテムをセレクトし、日本のマーケットに向けたコーディネイトを提案。会場内の撮影エリアで、実際にモデルがアイテムを着用し、カメラマンが撮影するフォトシューティングを実施します。

恒例の海外(台湾、韓国、オーストラリア、ニュージーランド)からのバイヤー招聘に加え、日本の地方拠点に活躍するバイヤーを招待するバイヤーズ・ミッションも行います。

初日の2月4日の午後6時からは、会場B1のコーヒーポイントで、イタリアではおなじみのアペリティーボ“HAPPY HOUR”を用意、スパークリングワインを提供します。

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