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2019年10月30日 (水)

「スラックフットウェア」が靴流通にも販路拡大し、シューマートでの展開をスタートさせています

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シューマート松本村井店(長野県)での「スラックフットウェア」コーナー


エフ・エー・アール・エム(本社:東京・渋谷区)が製造・販売するスニーカーブランド「スラックフットウェア」が、靴流通にも販路拡大し、次のステージに向けた1歩を踏み出しています。

「スラックフットウェア」は、2017年春夏のデビュー以来、革靴とスニーカーを融合した独自のスタイルが評判を呼んでいます。

これまでは6000+税~8000円+税を中心価格としてきましたが、予想以上に1万円を超える商品の売れ行きが良いことから、19年秋冬からは高価格帯商品を増やしてプライスレンジを拡大しました。

流通面では、これまでのアパレルおよびセレクトショップ中心からシューズ流通にも販路を拡大。その手始めとして8月からはシューマート6店舗での展開がスタートしました。

定番モデルに加えて、新製品のデュアロス(1万3800円+税)やエンラップ(1万4800円+税)などの売れ行きも良く、好スタートを切っています。

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